経理BPO・記帳代行
採用せずに、経理の手を確保する。
記帳・請求・支払・給与を、実務ごと引き受けます。同じシステムを自社で使う形もお選びいただけます。
- 「いまのやり方」ごとは引き受けません
- 外に出す範囲を、先に決めます
- 制度の変更には、こちらで追従します

経理・記帳を任せたい (経理BPO)、集客を増やしたい (MEO・AIO×オウンドメディア)、補助金を使いたい (AI導入補助金)、仕組みから作りたい (AIコンサルティング・システム開発・HP/LP制作)。7つの事業をひとつのチームで一気通貫に提供するから、窓口はひとつ、責任もひとつ。バラバラに外注したときに起きる「導線の分断」がありません。
集客・経理と社内業務・補助金の3つの領域に、7つの事業があります。よくある困りごとから、効く事業へ線を引きました。
7つの事業を、ひとつのチームで
人を増やさずに回す
「経理担当が1人しかおらず、休まれると業務が止まる」
効く事業:経理BPO・記帳代行
「AIを導入したいが、何から手をつければいいか分からない」
効く事業:AIコンサルティング
「Excelとスプレッドシートの手作業運用が限界にきている」
効く事業:システム開発
導入の費用を抑える
「補助金を使いたいが、公募要領が難解で読む気になれない」
効く事業:AI導入補助金ベンダー
経理・社内業務の導入にも使える
受発注ソフト・会計ソフトなど、業務の仕組みの導入はAI導入補助金の対象になる場合があります。制度の相談・助言・伴走支援も、同じチームで行います。
採用せずに、経理の手を確保する。
記帳・請求・支払・給与を、実務ごと引き受けます。同じシステムを自社で使う形もお選びいただけます。
受発注ソフト・会計ソフトの導入なら、最大350万円の枠が使えます。
受発注・会計ソフトなら最大350万円枠。申請支援から導入・報告まで一貫支援。
350万円受発注・会計ソフトの補助上限
詳しく見る「AIで何ができるか」ではなく、「あなたの会社のどの業務から変えるか」。
業務の棚卸しからAI活用戦略の策定・定着まで、経営目線で伴走します。
※ 写真はイメージです。
「MEOだけ」「補助金だけ」のご依頼も歓迎です。ただ、戦略・実装・集客・資金をひとつのチームで設計すると、施策同士が噛み合い、成果の出る速度が変わります。まずは現状に合う入り口を無料相談でご提案します。
受託だけでなく、当社が提供し、自社の現場で毎日動かしているプロダクトがあります(開発:YW/CONFLUX PARTNERS)。実物を見てからご判断ください。